
チャレンジリペア
上記ヒンジタイプの四代目 dynabook T AZシリーズのパンタグラフを調べたら三代目 dynabook T45 シリーズのパンタグラフと同じでした。
実験でそれを使ってリペアしたらセルフリペア成功しました!

↓四代目 dynabook T AZ シリーズのメッシュデザインのヒンジ形状です。

ポイントはここにメッシュがあるものです。

使ったパンタグラフのモデル
三代目 dynabook T45 はメッシュが無いモデルです。
似てますが基本的な部品は全く違います。
ただ、キーボードの中身は使えました。

ご自身のものとメイン(アルファベットキー)のパンタグラフを比較してみてください。
私のは全く同じでした。



実際に付けてみたら違和感なく入力できましたので、もし同じかな?と思ったらチャレンジしてみてください。
以上



