
FキーとJキーは要注意
Panasonic Lets Note でCF-SV8 CF-SV9 やCF-FVシリーズ、CF-SRシリーズなどのパンタグラフは注意が必要です。
アルファベットキーのパンタグラフが下記形状のものは「Fは」と「Jま」の部品だけパンタグラフが異なります。
ご注意ください。
「Fは」と「Jま」以外は通常のP1で対応可能です。
下記のように同型パンタグラフなのですが、穴のピッチが異なりますので、「Fは」「Jま」に通常のアルファベットキーのパンタグラフを付けてもキートップが付きません。
対象モデル
Lets note CF-SV8 シリーズ
Lets note CF-SV9 シリーズ
Lets note CF-FV1 CF-FV3 CF-FV4 タイプ1シリーズ
Lets note CF-SR3 CF-SR4 シリーズ


キートップ接続の爪をロックする箇所が異なります。

購入する際はご注意ください。
理由は下記に纏めています。

キーボードリペア FキーとJキーのパンタグラフには注意が必要
FとJは要注意Panasonicのキーボードと富士通のキーボードにちょっと不思議なことがあります。「F」キーと「J」キーのパンタグラフだけが異なった構造になっているのです。パナソニック Lets Note の場合下記に纏めています。機種によ続きを読む
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