
FキーとJキーは要注意
Panasonic Lets Note でCF-FV タイプ2シリーズ、CF-LVシリーズなどのパンタグラフは注意が必要です。
アルファベットキーのパンタグラフが下記形状のものは「Fは」と「Jま」の部品だけパンタグラフが異なります。
ご注意ください。
「Fは」と「Jま」以外は通常のP1で対応可能です。
下記のように同型パンタグラフなのですが、穴のピッチが異なりますので、「Fは」「Jま」に通常のアルファベットキーのパンタグラフを付けてもキートップが付きません。
対象モデル
Lets note CF-FV1 CF-FV3 CF-FV4 タイプ2シリーズ
Lets note CF-LV6 CF-LV7 シリーズ


穴位置も違いますので、キートップ付きません。

詳細は下記を参照ください。

キーボードリペア FキーとJキーのパンタグラフには注意が必要
FとJは要注意Panasonicのキーボードと富士通のキーボードにちょっと不思議なことがあります。「F」キーと「J」キーのパンタグラフだけが異なった構造になっているのです。パナソニック Lets Note の場合下記に纏めています。機種によ続きを読む
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