dynabook 三代目 T シリーズ

dynabook (旧東芝)

2020年以降発売機種 dynabook B65 B55 B45 シリーズのNVMe M.2 SSDユニット

NVMeを使う今日はユニットの問合せです。これはdynabook B65/ER のNVMe M.2 SSD ユニットです。2020年7月以降の機種で使われている模様ですのでアップします。dynabook B65/ER B65/HS B65/続きを読む
dynabook (旧東芝)

dynabook AZ T シリーズ キーボードのほとんどがクラックあり

クラックは怖い今始まったことではないのですが、dynabook Tシリーズ、AZシリーズのキーボード受けネジ破損問題がどうも気になります。初代から始まったこのdynabook T AZ シリーズは決定的な欠点があります。それが受けネジの弱さ続きを読む
dynabook (旧東芝)

三代目 dynabook T AZ シリーズの受けネジが弱い構造 中古キーボードは要注意!

壊れやすい箇所先日もお伝えしましたが、多くのリペア部品を扱っていると部品の特徴が解ってきます。次々とモデルチェンジをしなければ売れないというパソコン市場にも押されているのか?もしれませんが、何となく全てが雑のような気がします。利益を追求する続きを読む
dynabook (旧東芝)

三代目 dynabook T AZ シリーズのUSBボード

異なったボード三代目 dynabook T AZ シリーズには2種類あるということは説明しました。簡単に言えば、海外モデルがSatellite L50-DとL50-E です。ざっくり言いますと第8世代CPUのT AZシリーズにはUSB3.1続きを読む
dynabook (旧東芝)

三代目 dynabook T AZ シリーズにはFHDケーブルが2種類あります

2種類あるケーブル先日も書きましたが、三代目 T AZシリーズ(下記ヒンジタイプ)には同じように見えますが大きく分けて2種類あります。海外モデルがSatellite L50-D とSatellite L50-E です。一言で言えばCPUがイ続きを読む
dynabook (旧東芝)

検証!dynabook 三代目 T or AZ シリーズのネジ穴の違い

部品の違い先日も書きましたが、同じようなボディ構造でもdynabook の場合、海外モデルで部品が微妙に異なります。三代目 dynabook T or AZ シリーズは下記画像のヒンジキャップです。これって良く見るとどのモデルも同じに見える続きを読む
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dynabook T8/R(P2T8RPBL)にdynabook AZシリーズのパンタグラフが利用できた

同系パンタグラフdynabook T8/R P2T8RPBLは旧東芝のdynabook AZシリーズと互換機ですが、全ての部品が合うとは限りません。ただ、メインキー(アルファベットキー)のパンタグラフとキートップはdynabook AZ65続きを読む
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類似モデル注意!dynabook T AZ シリーズの世代に注意

類似モデルどのメーカーにも似ているモデルが沢山あります。ただ呼び方が似ているだけで機種自体が全く異なるというケースが沢山あります。部品探しの基本は部品型番あるいは目視が最も安全です。もちろん部品型番が無いものも多数ありますので、最終的には目続きを読む
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